世界物理年特別企画 アインシュタイン100年:相対論と天文学

2005年3月30日(水) 09:00-11:00 [A会場]
09:00A01a相対論と高エネルギー天体現象
長滝重博(京都大学)
09:30A02aブラックホールの影の観測と強重力場での一般相対論的効果
高橋労太(京都大学)
09:45A03aブラックホール磁気圏とブラックホール回転エネルギー抽出機構
高橋真聡(愛知教育大学)
10:00A04a高エネルギー宇宙線
森 正樹(東京大学)
10:30A05aCALETによる高エネルギー宇宙線電子、ガンマ線観測計画
吉田健二(神奈川大学)
10:45A06a超新星からの高エネルギーニュートリノ
安藤真一郎(東京大学)
2005年3月30日(水) 13:00-15:00 [A会場]
13:00A07a重力崩壊とブラックホール形成
柴田 大(東京大学)
13:30A08a非対称超新星爆発と相対論
固武 慶(東京大学)
13:45A09a重力波検出器(TAMA300)の現状
辰巳大輔(国立天文台)
14:00A10a相対論と観測的宇宙論
松原隆彦(名古屋大学)
14:30A11aSloan Digital Sky Surveyにおける重力レンズクエーサーの探索
稲田直久(東京大学)
14:45A12a一般相対論と超高精度位置天文学
福島登志夫(国立天文台)
A13c磁場による中性子星の固有速度
澤井秀朋(早稲田大学)
A14c磁場入りのproto-neutron star wind
伊藤裕貴(早稲田大学)