地上観測機器

2011年3月17日(木)午前(09:30-11:30) [A会場]
09:30V01aALMAの建設 (14)
井口 聖(国立天文台)
09:42V02aACA7mアンテナ性能評価試験4:指向精度
中西康一郎(国立天文台)
09:54V03aACA 7mアンテナ性能評価試験 5:鏡面精度 (2)
齋藤弘雄(国立天文台)
10:06V04aACA7mアンテナ性能評価試験6:高速駆動性能
直井隆浩(国立天文台)
10:18V05aALMA Band 4 受信機性能の改善
伊藤哲也(国立天文台)
10:30V06aALMA Band10受信機開発進捗状況(VIII)
金子慶子(国立天文台)
10:42V07aALMAデータ解析ソフトウェアCASAの開発5 - 観測シミュレータ
杉本香菜子(国立天文台)
10:54V08aALMAコミッショニング:全体の進捗状況
澤田剛士(JAO/国立天文台)
11:06V09aALMA最初の初期運用と東アジア地域センターのユーザー支援
奥村幸子(国立天文台)
11:18V10aALMA の Imaging 性能の定量的評価
清兼和紘(東京大学)
11:30V11bALMAコミッショニング:アンテナグループの進捗
立原研悟(JAO/国立天文台)
11:30V12bALMAコミッショニング:観測モード
小麦真也(Joint ALMA Observatory/国立天文台)
11:30V13bALMAコミッショニング: システム評価
松下聡樹(JAO/台湾中央研究院天文及天文物理研究所)
11:42V14bALMAコミッショニング: Calibration
森田耕一郎(JAO/国立天文台)
11:42V15bALMA初期運用観測仕様とプロポーザル準備ツール(OT)について: Early Science に向けて
齋藤正雄(国立天文台)
11:42V16bALMAデータ解析ソフトウェアCASA: Early Scienceのプロポーザル直前対策
樋口あや(国立天文台)
11:54V17b東アジアALMA地域センターPortal/Helpdesk
谷田貝 宇(国立天文台)
2011年3月17日(木)午後(13:30-15:30) [A会場]
13:30V18aALMA-ACA用FX相関器の開発VII
黒野泰隆(国立天文台)
13:42V19bACA相関器によるファーストフリンジの検出
鎌崎 剛(JAO/国立天文台)
13:42V20bサブミリ波カメラ実現のための極低温多チャンネル読み出しシステム
日比康詞(国立天文台)
13:42V21bASTE望遠鏡搭載多色連続波カメラの観測におけるスキャンパターンの考察
大友雄造(東京大学)
13:54V22aBand 8 QM受信機のASTE望遠鏡への搭載
酒井 剛(東京大学)
14:06V23aASTE 10 m望遠鏡での1.3-1.5 THz帯分光観測へ向けた受信機開発
椎野竜哉(東京大学)
14:18V24a加熱成膜を用いたHEBミクサーの製作
古屋隆太(東京大学)
14:30V25a超伝導共振器を用いたサブミリ波カメラ用シリコンレンズアレイの開発
新田冬夢(筑波大学)
14:42V26a南極30cmサブミリ波望遠鏡の開発 IV
長崎岳人(筑波大学)
14:54V27a1.85m 電波望遠鏡の開発進捗
西村 淳(大阪府立大学)
15:06V28aNMA F号機の単一鏡化によるミリ波惑星大気観測プロジェクト
前澤裕之(名古屋大学)
15:18V29aSquare Kilometer Arrayおよび国内外における活動
中西裕之(鹿児島大学)
2011年3月18日(金)午前(09:30-11:30) [A会場]
09:30V30a野辺山 45 m 鏡用 100 GHz 帯 2SB 受信機開発の進捗 IV
中島 拓(国立天文台)
09:42V31b野辺山45m望遠鏡100 GHz帯受信機のIF広帯域化
酒井 剛(東京大学)
09:42V32b野辺山45m鏡用100GHz帯新マルチビーム受信機Dewar開発の進捗
片瀬徹也(大阪府立大学)
09:42V33b木星シンクロトロン放射の短期時間変動観測:木星放射線帯に特徴的な高エネルギー粒子輸送過程
土屋史紀(東北大学)
09:54V34a高萩 / 日立 32 m 電波望遠鏡の整備状況 (4)
米倉覚則(茨城大学)
10:06V35b茨城32 m鏡搭載用6.5−8.8 GHz帯低雑音広帯域受信機システムの開発
滝沢美里(茨城大学)
10:06V36b茨城 32m 電波望遠鏡・日立アンテナの指向誤差
栗橋 潤(茨城大学)
10:06V37b有限要素法ソフトによるアンテナシミュレーション(II)
氏原秀樹(情報通信研究機構)
10:18V38a那須電波干渉計後段信号処理の高速化
大師堂経明(早稲田大学)
10:30V39b那須30mφ鏡の即応観測システムの構築と観測
今井章人(早稲田大学)
10:30V40b電波トランジェント速報に向けた自動解析システム
青木貴弘(早稲田大学)
10:30V41b那須パルサー観測所2素子干渉計用解析ソフトウェアの開発
田中 泰(早稲田大学)
V42c8素子空間FFT干渉計
遊馬邦之(早稲田大学/鳩ヶ谷高校)
V43cFFTプロセッサーを用いた2素子干渉計データの評価について
比留間涼太(早稲田大学)
V44cCrabパルサーのジャイアントパルスの検出と時刻比較について
岳藤一宏(情報通信研究機構)
10:42V45a日韓VLBI相関器でのフリンジサーチソフトウェア開発とKVN多周波同時観測への拡張
大濱伸之(鹿児島大学)
10:54V46aVERA超広帯域観測システムの開発 I
小山友明(国立天文台)
11:06V47b水沢10m電波望遠鏡システムの衛星データ取得に向けた改良
亀谷 收(国立天文台)
11:06V48b広帯域電波干渉計観測の画像合成における周波数積分
倉山智春(鹿児島大学)
11:06V49bセプタム型円偏波分離器を用いたASTE搭載サブミリ波VLBI観測用230 GHz帯受信機開発の進捗状況
木澤淳基(大阪府立大学)
11:18V50b統計的手法による微弱放射電力測定システムの開発(高周波数部)
氏原秀樹(情報通信研究機構)
2011年3月18日(金)午後(13:30-15:30) [A会場]
13:30V51bタンデム式ファブリペローフィルターを用いた太陽光球磁場観測装置の開発と初期観測
永田伸一(京都大学)
13:30V52b飛騨天文台ドームレス太陽望遠鏡における広波長域偏光観測システムの開発3
阿南 徹(京都大学)
13:30V53b太陽の高度偏光測光のための高速回転波長板ポラリメーターの評価
花岡庸一郎(国立天文台)
13:42V54aすばるレーザーガイド星補償光学系プロジェクト:LGS観測モードの性能評価
早野 裕(国立天文台)
13:54V55bすばるレーザーガイド星補償光学系プロジェクト:
斉藤嘉彦(国立天文台)
V56cすばるレーザーガイド星補償光学系の実時間制御系の開発状況
服部雅之(国立天文台)
V57cLGSAO188: 新規可変形鏡BIM188-2の状況
大屋 真(国立天文台)
13:54V58b30m望遠鏡多天体AO赤外線分光器の提案:多天体AOシミュレーション
秋山正幸(東北大学)
13:54V59bRAVENプロジェクトの紹介
大屋 真(国立天文台)
14:06V60aTMT計画アップデート
家 正則(国立天文台)
14:18V61aTAO-1:TAOプロジェクトの進捗状況
土居 守(東京大学)
14:30V62aTAO-2:中間赤外線観測装置MAX38を用いた30μm帯地上観測解析手法の開発
浅野健太朗(東京大学)
14:42V63bTAO-3:6.5m用中間赤外線装置MIMIZUKUの開発進捗報告
酒向重行(東京大学)
14:42V64bTAO-4:6.5m望遠鏡用近赤外広視野多天体分光器SWIMSの開発進捗報告
小西真広(東京大学)
14:42V65b京大岡山3.8m新技術望遠鏡の開発XVI: 主鏡位置制御システム開発の進捗状況
下農淳司(株式会社ナノオプトニクス・エナジー)
14:54V66b可視1露出型偏光撮像器HOWPolの開発:(6)広視野モードと器械偏光
小松智之(広島大学)
14:54V67bかなた望遠鏡可視赤外線同時撮像装置HONIR読み出しシステムの開発
中島亜紗美(東京大学/国立天文台)
14:54V68b北海道大学1.6m光学赤外線望遠鏡搭載可視分光撮像装置の開発
中尾 光(北海道大学)
15:06V69bTDIモードを利用した静止スペースデブリ観測
奥村真一郎(日本スペースガード協会)
15:06V70b木曽2KCCDカメラで利用するフラットと入射窓に発生する曇りの問題
松永典之(東京大学)
15:06V71b可視光高コントラスト撮像装置FIRSTの開発とLick望遠鏡での初観測について
小谷隆行(宇宙航空研究開発機構)
15:18V72b2MASS Catalog Server Kitの開発・公開
山内千里(宇宙航空研究開発機構)
15:18V73b観測シミュレーションデータを用いたHyper Suprime-Camデータ解析ソフトウェアの開発
山野井瞳(国立天文台)
15:18V74bJapanese Virtual Observatoryの新機能
小宮 悠(国立天文台)
2011年3月19日(土)午前(09:30-11:30) [A会場]
09:30V75aCTA計画とCTA Japanの活動報告
井岡邦仁(KEK素核研)
09:42V76a岡山188cm鏡と高分散分光器HIDESの光ファイバーリンク化計画III. 試験観測の状況
神戸栄治(国立天文台)
09:54V77aDigital Single-Lens Reflex cameraによる測光観測と色変換の検証
今村和義(岡山理科大学)
10:06V78a木曽2KCCDにおける広がった天体のためのフラットフィールド
家中信幸(東京大学)
10:18V79a木曽観測所次世代広視野カメラ(KWFC)の開発
青木 勉(東京大学)
10:30V80a北海道大学1.6m光学赤外望遠鏡のファーストライト観測
渡辺 誠(北海道大学)
10:42V81a北大1.6m新望遠鏡カセグレン焦点に設置された近赤外線分光装置 “NICE”
舘内 謙(東京大学)
10:54V82a地球型惑星検出のための赤外線ドップラー分光器の開発
田村元秀(国立天文台)
11:06V83aイメージスライサー型可視光面分光ユニットの開発
尾崎忍夫(国立天文台)
11:18V84aSecond-Earth Imager for TMT (SEIT):装置概要とキーテクノロジーについて
小谷隆行(宇宙航空研究開発機構)
11:30V85aダブルフレネルロムによるシェアリング・ナル干渉計の検証実験
小後摩佑介(北海道大学)