天文教育・広報普及・その他

2026年3月4日 (水) 午後 (13:00-15:10) [E会場]
13:00Y01a高齢者を対象とする天文教育の全方向的な知見
鴈野重之(九州産業大学)
13:12Y02aSocio-Scientific Issuesの観点からの宇宙・天文利用教育プログラムの特徴
玉澤春史(東京大学)
13:24Y03a九谷焼による重力ポテンシャル形状の造形:天文教育からSTEAM教育へ
渡會兼也(金沢大学附属高等学校)
13:36Y04a高校理科必履修科目に関するカリキュラム研究(IV)
縣 秀彦(国立天文台)
13:48Y05a数値シミュレーションの可視化による天文現象の理解と教育的応用可能性
開紘大郎(筑波大学)
14:00Y06a理工学部生を対象とした天体観測の計画を検討するProject Based Learning型授業
小西 美穂子(大分大学)
14:12Y07b一般教養科目としての天文学の授業方法
今田 明(同志社女子大学)
14:12Y08bミリ波レーダーを用いた電波観測疑似体験教材の開発
新田宗史(香川大学)
14:12Y09bX線天文衛星「すざく」データを用いたハッブル・ルメートルの法則の教材とその実践
内山秀樹(静岡大学)
Y10c天文・宇宙に関連したリベラルアーツ科目受講生の科学リテラシー習熟度経年変化
山崎大(茨城大学)
2026年3月5日 (木) 午前 (09:30-11:40) [E会場]
09:30Y11aRaspberry Pi High Quality Cameraによる夜空の明るさ長期観測結果
小野間 史樹(星空公団)
09:42Y12a岡山188cm望遠鏡写真乾板デジタル化データのSMOKA/pplateシステムによる公開
小山舜平(国立天文台)
09:54Y13a考古天文学研究のためのオープンソースVRプラットフォーム「arcAstro-VR」
関口 和寛(自然科学研究機構)
10:06Y14a「小惑星認識と惑星防衛の国際年」に向けた地球接近天体観測キャンペーン
浦川聖太郎(日本スペースガード協会)
10:18Y15a特別支援学校・養護学校における出前授業の実施
布施 哲治(国立天文台)
10:30Y16a生成AIを活用した火星での生活の動画作成ワークショップの実践と分析
青木成一郎(京都情報大学院大学/京都大学)
10:42Y17a国立天文台野辺山における来場者の分析とアニメ作品による誘致効果の検討
星見まどか(国立天文台)
10:54Y18b巡回企画「野辺山天文台展」による地域科学館との連携と教育普及の実践
星見まどか(国立天文台)
10:54Y19b星座早見アプリケーションの開発と教育活用
毛利 勝廣(名古屋市立大学/名古屋市科学館)
10:54Y20bオープンソースのデジタルプラネタリウム投影ソフトウェアシステムの制作
山内千里(みさと天文台)
11:06Y21bJAXAにおけるプラネタリーディフェンスの活動について
吉川真(JAXA)
11:06Y22b国立天文台が所有する写真乾板の電子化
柳澤顕史(国立天文台)