| 2026年9月8日 (火) 午前 (10:00-12:10) [E会場] | ||
| 10:00 | V201a | ULTIMATE-START:トモグラフィー補償光学オンスカイ試験観測の進捗報告 秋山正幸(東北大学) |
| 10:12 | V202a | レーザートモグラフィ補償光学における Tip-Tilt 成分の最適補正について 楢山愛乃(東北大学) |
| 10:24 | V203a | 系外惑星キャラクタリゼーションを目指した波面測定制御技術の開発 米田謙太(東京農工大学) |
| 10:36 | V204a | レーリーレーザーガイド星用レーザー送信光学系の開発 米田隼(東京大学) |
| 10:48 | V205a | せいめい望遠鏡自動観測システムの開発状況 前原裕之(国立天文台) |
| 11:00 | V206a | せいめい望遠鏡/TriCCS を用いた重力波天体の即時追観測システムの開発状況 田口健太(京都大学) |
| 11:12 | V207a | ハワイ・ハレアカラにおける「うみつばめ」連携地上望遠鏡システムの開発 加藤遼太朗(東京科学大学) |
| 11:24 | V208a | ISAS1.3m望遠鏡の再開発:惑星大気観測までの道のり 宮川浩平(宇宙航空研究開発機構) |
| 11:36 | V209a | ジオイド形状計測のための天測鉛直線偏差計測装置の開発 笹田真人(東京科学大学) |
| 11:48 | V210b | 連星の系外惑星直接観測に向けた変形絞りを組み合わせた焦点面位相マスクコロナグラフの開発 米田謙太(東京農工大学) |
| 11:48 | V211b | 12分割・24分割セグメント化渦位相マスクコロナグラフの開発 西川淳(アストロバイオロジーセンター) |
| 11:48 | V212b | LSTMネットワークを用いた波面予測の実験 堀口裕介(北見工業大学) |
| V213c | 0.4mドブソニアン望遠鏡によるスペックル観測 桑村進(北見工業大学) | |
| V214c | 太陽観測用地表層補償光学系の開発 松上正隆(北見工業大学) | |
| 2026年9月8日 (火) 午後 (14:30-16:40) [E会場] | ||
| 14:30 | V215a | WINEREDの運用実績と改修計画 大坪翔悟(京都産業大学) |
| 14:42 | V216a | 近赤外線高分散分光器WINERED:観測モードチェンジャーの統合性能評価 竹内智美(京都産業大学) |
| 14:54 | V217a | Keck/HISPEC用高効率回折限界エシェル回折格子の開発 小谷隆行(アストロバイオロジーセンター) |
| 15:06 | V218a | 岡山188cm反射望遠鏡/HIDES-Fの超高波長分解能モード(R = 3×105)における視線速度測定パイプラインの開発と性能評価 寳田拓也(国立天文台) |
| 15:18 | V219a | GREX-PLUS/HRS: 分散素子の実証に向けた地上用分光装置の開発状況26年秋 馬場俊介(宇宙航空研究開発機構) |
| 15:30 | V220a | 広視野高速CMOSカメラの開発とBok望遠鏡における性能評価 鎌田有紀子(国立天文台) |
| 15:42 | V221a | TAO 6.5 m 望遠鏡搭載可視広帯域分光器 Laguna-SPEC の開発 倉島啓斗(東京大学) |
| 15:54 | V222a | 機械学習による突発天体候補の優先度付けと自動追観測システムの運用 高橋一郎(東京科学大学) |
| 16:06 | V223a | Tomo-e Gozen データプラットフォームの開発 3 瀧田怜(東京大学) |
| 16:18 | V224b | SPADセンサーを使った広がった天体向け可視光高分散分光器の検討 松林和也(東京大学) |
| 16:18 | V225b | 広視野高速撮像CMOSカメラの観測システムの構築とスペースデブリ観測手法の確立 土屋光汰朗(法政大学) |
| 16:18 | V226b | Daniel K. Inouye Solar Telescope(DKIST)搭載Lyotフィルターの開発2 永田伸一(京都大学) |
| 16:30 | V227b | 3次元面分光観測のための近赤外線波長走査型ファブリ・ペロー分光器の開発 III 高橋英則(東京大学) |
| V228c | パルサー・タイミング・アレイおけるpulse-jitterノイズの解析 無津呂凪斗(熊本大学) | |
| 2026年9月9日 (水) 午前 (09:30-11:40) [E会場] | ||
| 09:30 | V229a | NASA遠赤外線ProbeミッションPRIMAの近況報告 (2026年度秋季) 稲見華恵(広島大学) |
| 09:42 | V230a | 宇宙可視光背景放射観測6U衛星VERTECS:打上げおよび初期運用報告 佐野圭(九州工業大学) |
| 09:54 | V231a | Habitable Worlds Observatory (HWO):プロジェクトおよび日本の参画の状況 塩谷圭吾(宇宙航空研究開発機構) |
| 10:06 | V232a | COMPAS:銀河系外背景光のスペクトルを観測するロケット実験 松浦周二(関西学院大学) |
| 10:18 | V233a | 超精密編隊飛行実証機SILVIAに向けた衛星間レーザー測距望遠鏡の開発 萩原巧(東京大学) |
| 10:30 | V234a | 宇宙用超高精度加速度センサーの開発 阿久津智忠(国立天文台) |
| 10:42 | V235b | SOLAR-C 衛星搭載望遠鏡の汚染管理:分子汚染監視のためのウィットネスミラー反射率測定システムの構築 岡本丈典(国立天文台) |
| 10:42 | V236b | CIB観測ロケット実験CIBER-2:主鏡支持構造改良時の振動特性および結像性能 高田悠太(関西学院大学) |
| 10:42 | V237b | CIB観測ロケット実験CIBER-2:恒星積算光を用いた恒星除去の精度評価 坂内崚真(関西学院大学) |
| 10:54 | V238b | COMPAS 観測ロケット実験に向けた可視光-近紫外域光学系の開発 古賀千晶(九州工業大学) |
| 10:54 | V239b | COMPAS観測ロケット実験に向けたスタートラッカー(STT)ソフトウェアの開発と評価 笹山涼(関西学院大学) |
| V240c | 遠赤外望遠鏡PRIMA/FIRESSによる遠方SMBHサーベイに向けた[O IV]輝線測定精度の検証 岡田賢(広島大学) | |
| 2026年9月9日 (水) 午後 (14:00-16:10) [E会場] | ||
| 14:00 | V241a | 大型低温重力波望遠鏡KAGRAの現状 小森健太郎(国立天文台) |
| 14:12 | V242a | 重力波望遠鏡KAGRAの国際共同観測O4における信号較正 陳たん(国立天文台) |
| 14:24 | V243a | 第3世代重力波望遠鏡Einstein Telescopeの現状 I 都丸隆行(国立天文台) |
| 14:36 | V244a | 第3世代重力波望遠鏡アインシュタインテレスコープの建設候補地サイトスタディ 鷲見貴生(国立天文台) |
| 14:48 | V245a | TMT計画 − 進捗報告 臼田知史(国立天文台) |
| 15:00 | V246a | TMT第一期観測装置IRISの開発:最終設計審査1の報告 鈴木竜二(国立天文台) |
| 15:12 | V247a | 東京大学アタカマ天文台TAO計画進捗報告 2026秋 宮田隆志(東京大学) |
| 15:24 | V248a | SuMIRe-PFS[45]: PFS 装置と共同利用観測運用の現状について 越田進太郎(国立天文台) |
| 15:36 | V249a | せいめい望遠鏡用新中分散分光器MIDSSARの開発 野上大作(京都大学) |
| 15:48 | V250b | TAOによる30--50 μm 帯観測に向けた力学インダクタンス検出器の基礎検討 若井香佳(東京大学) |
| 15:48 | V251b | 広視野三波長同時撮像装置MuSaSHI2の開発(1) 金井昂大(埼玉大学) |
| 15:48 | V252b | ニュージーランド61 cm望遠鏡に搭載する紫外線・可視光・近赤外線3バンド同時撮像装置ATEAの開発3 山響(京都大学) |
| 16:00 | V253b | なゆた望遠鏡に搭載する4偏波同時撮像装置の開発 山本紗貴太(兵庫県立大学) |
| 16:00 | V254b | ダイクロイックミラーを用いた複眼望遠鏡の開発 石原稜也(兵庫県立大学) |
| 2026年9月10日 (木) 午前 (09:30-11:40) [E会場] | ||
| 09:30 | V255a | ひまわり10号搭載陽子線計測装置の開発と性能評価 大辻賢一(情報通信研究機構) |
| 09:42 | V256a | 超小型衛星の編隊飛行を用いた宇宙赤外線干渉計SEIRIOSのための観測装置開発 吉田圭汰(名古屋大学) |
| 09:54 | V257a | 赤外線位置天文観測衛星JASMINEの概念検討: 次の段階への飛躍 磯部直樹(宇宙航空研究開発機構) |
| 10:06 | V258a | JASMINE 位置天文サイエンスコアチームの活動状況報告 2025-2026 西山正吾(宮城教育大学) |
| 10:18 | V259a | 赤外線位置天文観測衛星JASMINE望遠鏡の検討状況および位置天文誤差要因の評価 高橋葵(宇宙航空研究開発機構) |
| 10:30 | V260a | JASMINE搭載検出器の開発状況:2Kx2K画素素子の性能評価 和田武彦(国立天文台) |
| 10:42 | V261a | 多数回撮像データを用いた微細信号検出の実証実験 矢野太平(国立天文台) |
| 10:54 | V262a | JASMINE衛星搭載フラット較正光源の装置内散乱光の評価 坂元祐志(東京大学) |
| 2026年9月10日 (木) 午後 (13:00-15:10) [E会場] | ||
| 13:00 | V263a | 非球面干渉計波面計測用のCGH設計について 末松芳法(国立天文台) |
| 13:12 | V264a | 将来の宇宙冷却赤外線望遠鏡のための自由曲面光学系アラインメント手法の開発 谷内逸華(名古屋大学) |
| 13:24 | V265a | HWO搭載に向けた紫外線面分光・高分散分光装置の検討状況 亀田真吾(立教大学) |
| 13:36 | V266a | ガンマ線バースト探査衛星 HiZ-GUNDAM 搭載の可視光・近赤外線望遠鏡 MONSTER の開発の現状 津村耕司(東北大学) |
| 13:48 | V267a | HiZ-GUNDAM衛星搭載の可視光・近赤外線望遠鏡の熱解析 影山璃音(金沢大学) |
| 14:00 | V268a | ガンマ線バースト探査衛星HiZ-GUNDAM におけるオンボードGRB残光選定手法の開発 新沼遥明(山形大学) |
| 14:12 | V269a | 高精度紫外線宇宙望遠鏡LAPYUTA計画の検討状況IX 土屋史紀(東北大学) |
| 14:24 | V270a | LAPYUTA 搭載用紫外線高反射コーティングの開発 回折格子への適用Ⅱ 榎木谷海(宇宙航空研究開発機構) |