| 2026年9月8日 (火) 午前 (10:00-12:10) [B会場] | ||
| 10:00 | Y01a | 国家公務員研修における天文学の導入事例とその評価 高梨直紘(東京大学) |
| 10:12 | Y02a | 宇宙天気インタプリタ育成カリキュラム開発の5年計画の4年次の状況 野澤恵(茨城大学) |
| 10:24 | Y03a | 天文教育で使われるウェルビーイングに関連した内容とその特徴 富田晃彦(和歌山大学) |
| 10:36 | Y04a | 高専生における宇宙物理学・天文学に関する素朴概念・誤概念の調査 高橋幹弥(東京工業高等専門学校) |
| 10:48 | Y05a | データサイエンス・AI関連授業における天文学を題材とした統合型天文学学習 福江慧(滋賀医科大学) |
| 11:00 | Y06a | タイムラプス動画を用いた星の日周運動の教材開発 土橋一仁(東京学芸大学) |
| 11:12 | Y07a | 東京学芸大学20cmシュミット・カセグレン式望遠鏡の観測システムの開発と特徴 中村朝陽(東京学芸大学) |
| 11:24 | Y08a | 超小型人工衛星HUM-SAT2(てるてる)の開発と観測チャレンジによる技術スキルアップと科学推進・教育普及活動 高橋英則(東京大学) |
| 11:36 | Y09a | 系外惑星×環境・資源×防災 ~高校生の共同研究指導からの知見~ 林左絵子(東京大学カブリ数物連携宇宙研究機構) |
| 11:48 | Y10a | マウナケア・コインコンテスト:マウナケア天文台群によるアートと融合した教育プログラム 臼田-佐藤功美子(国立天文台) |
| 12:00 | Y11a | ビッグサイエンスを題材とした市民参加型科学コミュニケーション 三澤透(信州大学) |
| 12:12 | Y12a | 『公開天文台白書2025』からみた公開天文台の現状 米澤樹(みさと天文台) |
| 12:24 | Y13b | おかやま山陽高校天文台の設立と成果 大出康平(おかやま山陽高等学校) |
| 12:24 | Y14b | 20周年を迎える星のソムリエ資格認定制度 柴田晋平(東京大学) |
| 12:24 | Y15b | 浜松ホトニクス製C12880MAを分光ユニットとした公開天文台等での教育利用向け分光器の開発 竹内彰継(国立米子工業高等専門学校) |
| 12:36 | Y16b | せいめい望遠鏡を用いた高校生向け観測実習の報告 川端美穂(京都大学) |
| Y17c | 外国語学部での夜間授業における月の撮影を利用したBYODによるアクティブラーニング 福江翼(神戸市外国語大学) | |
| 2026年9月8日 (火) 午後 (14:30-16:40) [B会場] | ||
| 14:30 | Y18a | 幕末天文方におけるスイフト・タットル彗星の観測精度について 大島誠人(国立天文台) |
| 14:42 | Y19a | 1850年代における土御門家の彗星観測と人的ネットワーク 岩橋清美(国学院大学) |
| 14:54 | Y20a | 戦時下の太陽黒点観測~田中幸明氏の功績~ 米谷夏樹(国立天文台) |
| 15:06 | Y21a | 水沢高等女学校における水路部暦計算動員の記録と証言 馬場幸栄(国際日本文化研究センター) |
| 15:18 | Y22a | 科学史・天文学史講義で学生が扱う書籍 玉澤春史(京都大学) |
| 15:30 | Y23a | 国連の SDGs における宇宙をめぐる動向と今後の展望 熊谷謙一(東京国際大学) |
| 15:42 | Y24a | アストロセラピー・アストロリトリートの可能性についての考察 縣秀彦(国立天文台) |
| 15:54 | Y25a | 大型研究施設を STEM ecosystem として捉えた、STEM ecosystem engineering の試み 西村淳(国立天文台) |
| 16:06 | Y26a | 天文学における学術的インパクトの計量書誌学的分析 藤原英明(東北大学) |
| 16:18 | Y27b | Science of Science 研究の傾向から見る天文学分野の特徴 玉澤春史(京都大学) |
| 16:18 | Y28b | 磁気テープライブラリを活用した SMOKA/Tomo-e Gozen データ公開システムの開発 小澤武揚(福井大学) |
| Y29c | 日本SETI研究会(SETI.JP)の創設について 鳴沢真也(兵庫県立大学) | |