講演申込について・発表資格
English2026.5.14 更新
講演申込を行う前に、以下の説明を必ずご確認ください。
説明に従わなかった場合に生じたトラブルについて、本会では責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
受付期間
申込方法
注意事項
問合せ先
年会通常セッションでの発表資格と入会申請中の講演申込方法について
入会申請について
研究発表に関わる記者会見について
著作権について
講演申込について
受付期間
日本標準時 2026年5月28日(木) 正午 〜 2026年6月11日(木) 正午 (締切厳守)
申込方法
今回より、講演申込は大会プラットフォーム上にて受け付けます。従来のメール投稿方式ではございませんので、必ず事前にお知らせや各種案内をよく読んでからお申し込みください。
申込手順
- ユーザー登録を行ってください。
- 参加登録および参加費の精算を行ってください。
- ホーム画面のメニュー「演題の登録・編集」より、講演情報を登録します。
※ 大会プラットフォームの申込先URLにつきましては、受付開始日(5/28)にご案内いたします
※ 複数の講演を申し込む場合、登録したユーザーで、講演数分の精算・講演登録を行ってください
各種マニュアル
準備が整い次第、掲載いたします。
注意事項
- 受付期間中は、講演登録情報を何度でも編集可能です。ただし、締切後の修正等は一切認めません。
- 講演予稿のキーワードは PASJ Keyword list を使用いただきますようお願いします(Y分野以外)。キーワードは5個までとします。 (よく使われるキーワード一覧)
- 精算内容と講演登録数が一致しない場合は、事務局より確認のご連絡を行う場合があります。必ず講演登録数をご確認のうえ、精算してください。
- 申込された講演の予稿は、Web上で公開されます。
- お問い合わせは、内容に応じて下記までお願いします。
問合せ先
講演内容に関するお問い合わせ:nenkai-committee[at]asj.or.jp(年会実行委員会)
システムに関するお問い合わせ:後日記載します(大会プラットフォーム/サポートデスク)
支払い、その他に関するお問い合わせ:nenkai[at]asj.or.jp(日本天文学会事務局)
年会通常セッションでの発表資格と入会申請中の講演申込方法について
2016年秋季年会より、年会の通常セッションでの講演は正・準会員に限ることになりました。
年会で講演をお考えの非会員の方は、講演申込の前に学会への入会申請をする必要があります。申請内容に不備がある場合、また推薦者の確認に時間がかかる場合は承認審査にかかれず、所定の期間内に入会手続きを完了できない可能性があります。また、講演申込締切直前は大変混み合いトラブルが起こる可能性もありますので、十分余裕をもって入会申請をするよう、お願いいたします。
なお、入会申請中でも講演申込は可能です。入会申請中の方は、予稿フォームの会員番号を記入する欄に、入会申請時に発行される「受付番号」を記入し投稿してください。所定の期間内に入会手続きが完了しなかった場合は、講演申込がキャンセルされる場合がありますのでご注意ください。
入会申請について
お問い合わせフォーム研究発表に関わる記者会見について
年会に際して記者会見(原則リモート)を実施する予定です。日本天文学会の年会記者発表に関する内規に基づき、本会の活動および年会研究講演のうち優れたものを広く一般に広報することを目的としています。記者会見は2026年9月7日(月)に実施する予定です。希望される方は、講演を申し込む際、「記者発表」欄でチェックを入れてください。詳細は、こちらをクリックしてご確認ください。
著作権について
原則として、予稿集に掲載された著作物の著作権は日本天文学会に帰属致します。個人的に発表や出版される場合には、日本天文学会の許可が必要となります。予稿集に掲載された著作物 (文、図、その他)をその著者が個人的なウェブページ上に公開する場合には次のようにしてください。
- その著作物が予稿集 (発行年、年会名記載) に掲載されたものであり、著作権が日本天文学会にあることを明記してください。
- あらかじめ日本天文学会年会係にウェブページ上で公開する旨を連絡し、URLをお知らせください。
該当ページに年会のウェブページからリンクを張る場合もあります。あらかじめ御了承ください。
